社会福祉法人
広島県立福祉事業団
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◆ 医療センター


事業団のご紹介
概要 組織図 役員名簿
沿革
監事 現状報告書
概要
パンフレット

広島県福祉事業団の沿革
昭和39年
4月
広島県福祉事業団設立
5月
知的障害者更生施設大野寮(定員70人)の運営を受託
  10月
点字図書館の運営を受託
昭和40年
4月
肢体不自由児施設若草園の運営を受託
(定員:入園100人,通園40人,福山分園50人)
  
9月
若草園を広島市東区尾長町から東広島市西条町へ改築移転
及び定員増(入園100人→150人)
昭和41年
11月
補装具製作施設義肢製作所の運営を受託
昭和42年
4月
特別養護老人ホーム(定員50人)の運営を受託
昭和43年
1月
特別養護老人ホームの定員増(50人→70人)
 
4月
重度身体障害者更生援護施設あけぼの寮(定員50人)の
運営を受託
特別養護老人ホームを陽明寮に名称変更
昭和44年
4月
大野寮の定員増(70人→100人)
昭和46年
4月
西条福祉センター専用水道維持管理受託
昭和50年
4月
西条福祉センター下水処理施設維持管理受託
昭和52年
4月
身体障害者リハビリテーションセンター開設準備業務
及び県有財産管理の受託
昭和53年
4月
身体障害者リハビリテーションセンターの運営を受託
身体障害者医療センター(50床)の業務開始
福山分園を若草園から独立させ福山若草園に名称変更
昭和54年
4月
事務局を広島市中区基町(県庁内)から広島市中区上八丁堀へ移転
福山若草園の改築及び定員増(50人→80人)
昭和55年
6月
福山若草園に通園部門(定員20人)の新設
昭和56年
4月
ふれあいの里老人福祉センター,特別養護老人ホーム,老人リハビリテーションセンター及び心身障害者コロニー知的障害者更生施設松陽寮の開設準備業務及び県有財産管理の受託
7月
ふれあいの里老人福祉センター(宿泊定員80人)及び特別養護老人ホーム(定員100人)の運営を受託
ふれあいの里老人リハビリテーションセンターの維持管理を受託
8月
陽明寮を廃止
   9月
心身障害者コロニー知的障害者更生施設松陽寮 (定員80人)の運営を受託
昭和57年
4月
義肢製作所を広島市南区宇品から東広島市西条町へ移転し,義肢装具製作開発センターとして業務開始
心身障害者コロニー重症心身障害児施設開設準備業務の受託
昭和58年
4月
心身障害者コロニー重症心身障害児施設わかば療育園(定員40人)の運営を受託
昭和59年
4月
福山若草園(定員80人)を育成園(肢体不自由児施設 定員40人)と療育園(重症心身障害児施設 定員40人)に編成替え
あけぼの寮を身体障害者リハビリテーションセンターに編入
昭和60年
4月
あけぼの寮の定員増(50人→80人)
昭和61年
4月
身体障害者更生施設肢体障害者更生指導所
(定員:入所60人,通所10人)の運営を受託
昭和62年
4月
肢体障害者更生指導所の定員減(入所60人→30人)
平成元年
4月
大野寮を知的障害者更生施設(定員100人)から知的障害者授産施設(定員:入所50人,通所20人)に転換
平成2年
3月
県が点字図書館の運営委託先を変更したことにより,受託運営の廃止
6月
事務局を広島市中区上八丁堀から広島市中区上幟町へ移転
平成4年
5月
若草園の改築及び定員減(入園150人→65人)
身体障害者医療センターの増床(50床→105床)
重症心身障害児施設若草療育園(定員50人)の運営を受託
平成5年
4月
福山若草育成園の定員減(40人→38人)
福山若草療育園の定員増(40人→42人)
12月
あけぼの寮・肢体障害者更生指導所の改築に伴う県有財産管理の受託
平成6年
4月
肢体障害者更生指導所を広島市南区宇品から東広島市西条町に移転
あけぼの寮を身体障害者リハビリテーションセンター敷地内で移転
地域介護実習普及センター(ふれあいの里)の維持管理を受託
8月
福山若草育成園の定員減(38人→36人)
福山若草療育園の定員増(42人→44人)
平成7年
4月
身体障害者福祉センター(仮称)開設準備業務の受託
平成8年
3月
西条福祉センター専用水道事業の終了に伴う維持管理受託の廃止
4月
若草園の定員減(入園65人→62人),若草療育園の定員増(50人→53人)
スポーツ交流センター・おりづるの運営を受託
身体障害者医療センターを医療センターに名称変更
8月
スポーツ交流センター・おりづるのオープン
平成9年
4月
実習学生用施設(医療センター)の維持管理を受託
平成10年
6月
医療センターの増床(105床→109床)
平成11年
3月
義肢装具製作開発センターを廃止
7月
事務局を広島市中区上幟町から東広島市八本松町へ移転
平成12年
3月
福山若草育成園の入園部門(定員36人)を廃止
ふれあいの里特別養護老人ホームの御調町移管により受託運営の廃止
ふれあいの里老人リハビリテーションセンター及び地域介護実習普及センターの御調町移管により維持管理受託の廃止
平成13年
3月
西条福祉センター下水処理施設廃止に伴う維持管理受託の廃止
平成15年
4月
重度身体障害者更生援護施設あけぼの寮(定員80人)と肢体障害者更生指導所(入所30人,通所10人)の統合により,肢体不自由者更生施設あけぼの(定員:入所90人,通所10人)に編成替え
平成16年
3月
ふれあいの里老人福祉センターの御調町移管により受託運営の廃止
平成18年
4月
地方自治法改正により身体障害者リハビリテーションセンター,福山若草園,心身障害者コロニーの指定管理者に指定
5月
身体障害者リハビリテーションセンター内に高次脳機能センターを開設
8月
事務局を東広島市八本松町から東広島市西条町へ移転
9月
大野寮の管理が(社福)三篠会に移管されることによる受託経営の廃止
平成19年
4月
広島県立身体障害者リハビリテーションセンターを広島県立障害者リハビリテーションセンターに名称変更
医療センター135床に増床
肢体不自由者更生施設あけぼのを障害者支援施設あけぼのに名称変更(施設入所支援定員70人,生活介護定員14人,自立訓練(機能訓練)定員45人,自立訓練(生活訓練)定員6人,就労移行支援定員15人)
広島県立心身障害者コロニーを広島県立障害者療育支援センターに名称変更
知的障害者更生施設松陽寮を障害者支援施設松陽寮に名称変更(施設入所支援定員160人,生活介護定員174人,自立訓練(生活訓練)定員6人)
平成20年
4月
あけぼのの日中活動事業の定員変更
(生活介護定員14人→20人,自立訓練(機能訓練)定員45人→39人)
医療センター,日本医療機能評価機構の病院機能評価(Ver5.0)の認定を取得
松陽寮の施設入所支援定員減(160人→154人)
平成21年
4月
松陽寮の定員変更(施設入所支援定員154人→148人,生活介護定員174人→168人,自立訓練(生活訓練)6人)
わかば療育園の増築による定員増(40人→50人)
平成22年
9月
医療センター160床に増床
平成23年
3月
わかば療育園短期入所専用ベッド5床増(50床→55床)
4月
あけぼのの日中活動事業の定員変更
(生活介護定員20人→35人,自立訓練(機能訓練)定員39人→27人, 自立訓練(生活訓練)定員6人→12人, 就労移行支援定員15人→6人)
6月
福山若草園短期入所専用ベッド5床増(44人→49人) 
平成23年
8月
医療センターリニューアル工事に着手
平成24年
4月
肢体不自由児施設若草園を医療型障害児入所施設若草園(入所定員62人)に, 通園部を医療型児童発達支援センター(通所定員10人)に名称変更
若草園において放課後等デイサービス事業を開始
重症心身障害児施設若草療育園を医療型障害児入所施設若草療育園(入所定員53人)に名称変更
若草療育園18歳以上の入所者に対して療養介護事業を開始
高次脳機能センターを施設として位置付ける
平成25年 12月
医療センター東棟供用開始
医療センターリニューアル工事医療センター東棟(新棟増築)竣工
平成26年 4月
あけぼの給食業務を外部委託
平成27年 10月
医療センターリニューアル工事医療センター西棟(改修棟)供用開始
3月
医療センターリニューアル工事竣工
福山若草園新築移転工事竣工
4月
医療センター3病棟(高次脳)40床開設
福山若草園を福山市津之郷町から福山市水呑町へ新築移転及び定員増(入園44人→54人)


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